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古民家 床板施工・躯体塗装・框取り付け - 株式会社カモノセログ

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本日のカモノセログ

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古民家 床板施工・躯体塗装・框取り付け

カテゴリ: メンテナンス日記 作成日:2018年07月03日(火) 最終更新日:2018年07月03日(火) 公開日:2018年07月03日(火)

皆さんお疲れ様です!

京都でおしゃれな注文住宅を手がける工務店、株式会社カモノセログたっちゃんです!

今日も蒸し暑い一日となりましたね。時より風が吹くと気持ち良いのですが・・・

 

さて、本日も古民家の現場に入っておりました。

今日からまた応援大工さんが来てくれて、現場は賑やかになっております。

天井のボードも今日で終わったので一段落。

今日からは床板の施工に力を入れていきます。

 

また、躯体・天井の塗装も行っています。見違えるようにきれいになってますよ♪

 

では、写真で振り返っていきましょう。

 

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カモノセグループの大工さん 澤田さん。

今日からかけつけてくれました!

捨て貼りしている合板をビスで固定していきます。

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この壁からスタートします。

どの割り付けで板を張り付けるかによって出来上がりの差がでてきます。

単に一枚の板をそのまま張り付けるというわけではないということです。

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一枚づつ固定してはめ込んでいきます。

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こんな感じです。

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天井のボードもこれで完了です!

あとは間仕切り壁のボードがありますが、それらは床施工の後です。

なんとかボード貼り切れました、一段落です。

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勝手口の框材の取り付け風景。

仮に合わせていきます。

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一体物で固定して微調整。

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そして固定して出来上がり!きれいです。

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奥の部屋の壁も作っています。

こちらは、ボードではなくラワンベニヤで作っています。

押し入れになるため後で中段など組みつけやすくするためです。

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躯体塗装です。

南の廊下ですね、きれいになってます!

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久しぶりに屋根屋さんかけつけてくれました。

災害等でいろいろ忙しかったようです。

今日は、お風呂場のうえの屋根を施工してもらいました。

 

ということで、本日はこれにて作業終了ですが、僕はいまから先日杉の六角スツールをおさめたRAKURO KYOTOのシャアホテルまで行ってきます。前回、レセプションに参加させて頂きましたがその後の関係者のみの顔合わせということだそうです。

では、行ってきます!

 

 

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